みんなが集まる機会がなくなった時代だからこそ、集まるっていいなと改めて思いました。
2025.10.13 撮影
Hiroshi & Azusa
ゲストからも、「とっても粋な一日(式)だった!」と言われて、よく聞いてみたら「これまでもたくさん列席したけど、ずっと笑って泣いて、こんな式披露宴には出たことなかったなあ、月1でやってほしい笑!」と感想をいただき、私たちには、ほんとにレイスタイルがあってたなあと嬉しく思いました。(新婦)
「非日常なんだけど、日常の僕達を盛り込んだ内容に結果としてはなった!みんなが楽しんでるかな~?を常に見ていました笑」(新郎)













もともと、たくさん招待する予定じゃなかったけど人数が限られてるからこそ、逆に親しい人とあったかく深みのある時間となりました。




母からはいまだに、良い式だったと会うたびに感謝されます。感激が続いているようです。








インタビューや家族への手紙にしっかりと時間をとっていただけたことで、改めていい人たちに囲まれているなあと心から思いました。



「私たちにとっては、白無垢(瑞兆)のエピソードを聞いたことも、この会場でこの衣装を着る決め手になりました。『どんな大変なことも、それは良いことの兆し』そんな願いのこもった白無垢を、ここに集まったみんなにも見ていただき、誰かの心にも響けばいいなあ、きっと共感できるゲストがたくさんいると思うから・・・」


<プランナーからのメッセージ>
お二人の人柄がよく表れ、ご友人との距離の近さゆえに、本当に素敵なウェディングとなりました。テーブル装飾のアイデアや映像、ギフト、ゲストへのインタビューなど、ゲストへの思いのこもったおもてなしやプログラムも印象的でした。ここに集う大人たちだからこそ叶う、味わい深いウェディング、新郎新婦様とゲストみんなで作りあげた1日となりました。



